現在の運用状況は次の通り。※個人口座のみ
<現物株 評価損益率>
エーアイテイー 5000株 377.33%
芝浦電子 800株 43.04%
マークラインズ 1000株 -3.45%
竹内製作所 600株 59.40%
西部技研 1500株 18.29%
ショーボンドホールディングス 300株 -10.82%
アクティビア・プロパティーズ投資法人 3口 -16.75%
NTT都市開発リート投資法人 10口 -4.17%
グローバル・ワン不動産投資法人 10口 -4.47%
<信用買建 評価損益率>
ハブ 1,000株 -57.10%
日精エー・エス・ビー機械 300株 -47.54%
横ばい。西部技研の上昇が目立った一方、ショーボンドホールディングスが冴えない。
マークラインズの株価は復調の兆しか。REITの割安さは世間に認識され出しているはずだが、まだ厳しさは続きそうな様子。
竹内製作所が第3四半期決算を発表した。業績の通期予想に対する進捗度は順調だが、想定為替レートがかなり円高となっているため、現状の円安水準が継続したならば業績は上乗せされる可能性がある。ただ翌期の受注状況をどう想定するか、トランプ新大統領の動向もあって読みづらい。週明けの株価がどう反応するか。